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歴史を知る/Kubota history

今の久保田工務店を築く上で、その礎ともなった出来事の数々。地元とのつながりを大切にし、多様な土木工事を通して培ってきた技術の蓄積がこの会社にはあります。

創業期 1949年~1979年

1949年(昭和24年10月)
久保田工務店創業
1950年代
徳山村の馬坂峠での木材出し作業や同村本郷の土地区画整理事業に着手
1959年(昭和34年10月)
伊勢湾台風で甚大な被害を受けた坂内村の復旧工事に尽力
1978年(昭和53年12月)
株式会社に組織変更(資本金1500万円)
1979年(昭和54年10月)
揖斐川郡坂内村に生コンクリート工場、川上生コンクリート工場を設立

成長期 1980年~1989年

1980年代
国道303号線の道路改良工事
1980年(昭和55年7月)
創業者・久保田一馬急逝、久保田一成が代表取締役に就任。
1987年(昭和62年8月)
資本金2100万円に増資
1988年(昭和63年1月)
川上生コンクリート工場 日本工業規格表示許可工場となる(許可No.487037)

発展期 1990年~2014年

1990年年代
木曽川の護岸工事 横山ダムの再開発事業
1993年(平成5年10月)
本社新社屋完成
2001年(平成13年1月)
ISO9001を認証取得
2009年(平成21年10月)
創業60年を迎える
2010年代
東海環状自動車道工事やトンネル工事に新規参入
2013年(平成25年7月)
多年の建設業への精励と地元団体の役員を通して業界発展に寄与した事が認められ、国土交通大臣表彰を受賞
2014年(平成26年11月)
資本金3000万円に増資

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