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経営状況を知る/Business conditions

公共工事の入札に参加するにあたり、建設業法で定められているのが「経営事項審査」です。企業規模や経営状況などを客観的に数値化した通知書で、久保田工務店の“今”の姿を経営という視点から知っていただくことができます。

数字で見る久保田工務店の経営状況

  • 経営規模等評価結果通知書 経審通知書とは
  • 土木一式「総合評定値」県内12位

    建設業情報管理センターから公表された経営事項審査をもとに、岐阜県内の建設業者で、直近2年の完成工事高平均が1億3000万円以上の企業を対象に、工種「土木一式」をランキングした数字です。
    (平成28年9月1日現在)

  • 経審「土木一式」1099点

    直近(平成28年6月30日現在)の経営事項審査に基づく、建設工事の種類「土木一式」の総合評定値(P点)の点数です。
    P点は「完成工事高」、「自己資本額及び利益額」、「経営状況」、「技術者数」、「福利厚生・法令順守・資格」などの観点から、総合的に評価されます。

  • 営業年数66年

    経営理念に掲げる、「地域への貢献」、「人とのつながり」、「土木建築技術の向上」を目的に創業から現在まで歩み続けてきました。
    その思いは変わることなく、これからの未来を見据え、時代が求めるものを追い続けます。

  • 自己資本比率68.5%

    自己資本比率は、会社の資産状況を表す貸借対照表(B/S)における経営指標の一つで、現在所有する資産を自己資金でどれ程の割合でまかなっているかを示しています。一般的に、比率が高いほど借入金などの負債が少なく、経営は安定します。

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